駒ケ根市の紹介

えのきが育つ環境
駒ケ根市について

駒ケ根市イメージ

西に中央アルプス、東に南アルプス

長野県駒ケ根市は、「アルプスがふたつ映えるまち」というキャッチコピーのとおり、二つの壮大なアルプスに囲まれた自然豊かなまちです。
駒ケ岳ロープウェイで千畳敷カールに行くことができ、たくさんの高山植物や紅葉、雪景色と四季折々の姿を楽しむことができます。
またソースかつ丼を始め、銘酒「信濃鶴」、国産ごまを使用した様々な商品などご当地グルメにも力を入れています。

駒ケ根市のご当地グルメ

ソースかつ丼

駒ケ根のソースかつ丼はカツの下にキャベツがしいてあり、濃厚なカツのうまみとキャベツのさっぱり感を同時に味わうことができます。
一般的なソースかつ丼のように上からソースをかけるのではなく、一度ソースにくぐらせます。

ソースかつ丼
信濃鶴

地元の酒米(美山錦)と中央アルプスの伏流水で醸された日本酒です。
中央アルプスの恩恵を受けた素材と、丁寧な醸造で造られた信濃鶴は、
たくさんの日本酒ファンを魅了しています。

信濃鶴
国産ごま

2007年に駒ケ根ごまプロジェクトが発足し、胡麻を駒ケ根の特産品にする活動が行われています。
㈱豊年屋さんで販売している駒ケ岳山麓の胡麻は香りが良く、調理しても香りが損なわれません。

国産ごま
  • ごまバーガー

    駒ヶ根の国産胡麻とえのきだけのソースを使用した『深谷親子』考案の駒っこバーガー

  • ごま畑

    駒ヶ根市内のごま畑

  • 黒ゴマの花

    黒ごまの花